検索を制する者がビジネスを制する〜検索テクニック集

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今日は番外編で、新たなビジネスシーズ(ビジネスの種)を見つけるための、検索テクニックについてお伝えします。

検索テクニックの重要性

情報を制するものがビジネスを制する

検索を制する者が情報を制する。

ゆえに、検索を制するモノがビジネスを制する!

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“いかに効果的な検索を行えるか”ということがキモとなります。

検索は、売るモノがない人でも、自分の売るモノを探す時、ニッチ市場を探す時など必ず使う必須のテクニックです。

 

今日は検索の中でもGoogle検索に特化してお伝えしていきます。

 

検索テクニック

①“” 完全検索

⇒完全一致しているキーワードだけが検索されます。

“●●●●” と検索すると、●●●●のキーワードと完全一致しているキーワードが含まれた検索結果が表示されます。

②and

⇒アンド検索。指定されたすべてのキーワードを含むものだけを検索できます。

スペースは半角(英語圏で全角という概念は基本的にない)です。

③or

⇒オア検索。指定されたキーワードのうちのどれか1つでも含んでいるものを検索できます。

④-(マイナス)

⇒「○○ -△△」と入力することにより、○○を調べる際に検索結果から△△が排除されて出てきます。

「-トラックバック」とすることで、ブログの情報を減らすことができる。

-●● -△△ -□□と削っていく

⑤*(任意検索・ワイルドカード)

⇒あいまい検索。

*○○と入力すると、*の部分は任意の文字に置き換えて検索してくれます。

Google *  で検索するとgoogle関連サービスが列挙されます。

⑥とは

⇒とは検索。

キーワードの後に「とは」をつけると、その言葉の意味を解説しているページが数多く検索できます。

⑦表記変更

⇒異なる感じでも同じ意味のものは、両方の漢字を用いて検索すること。

(例)「才」⇒「歳」

英語⇒日本語(カタカナや和訳など)

⑧隠語(業界用語)

⇒業界用語で検索することも重要です。

なぜなら、その業界にどっぷりつかっている専門家の記事がヒットしやすくなるからです。

そういった情報は、一般的な情報に比べて非常に濃い場合が多数あります。

⑨詳細検索

Google検索結果の画面の一番下にある「検索オプション」をクリックしてください。

より詳細な検索をすることができます。

情報は生モノです。鮮度がとても重要なんですね。

なので、そういった最新の情報にアプローチしたい場合など、この詳細検索を多用します。

具体的には、1か月以内に作成されたサイトに絞ったり、また、地域で海外のみを指定したりなど、

効果的な検索に役立ちます。

 

検索を制してビジネスを制しましょう(^0_0^)

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