継続的安定収⼊を⽣み出す「6W3H」による権利収入型のビジネスモデル構築

ビジネスモデルの仕組み化
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「6W3H」による権利収入型のビジネスモデル構築

こんばんは、木下和紀です。

インデペンデントビジネスオーナープレジデント(IBOP)と成って
人生”自由自在”に楽しむためには、
「お金」だけでなく、「時間」も生み出していく必要があります。

つまり、
《 労働収入型のビジネスモデル 》から
《 権利収入型のビジネスモデル 》に移行する必要があります。

そのために、
ビジネスモデルを“仕組み化”していき、
安定的に収益があがるようにしていきます。

ビジネスモデルの仕組み化

 

ビジネスモデルを考える際の基本中の基本は、
「6W3H」の思考デス。

<6W3H とは>

Why(なぜ?)
Who(誰が?)
When(いつ?)
Whom(誰に?)
What(何を?)
Where(どこで?)

How(どのように?)
How many(どれくらい?)
How much(いくらで?)

 

これらの内容を考えていき、
ビジネスを点として考えるのではなく、
線として全体で考えていくことが大切です(^0_0^)

 

継続的安定収⼊を⽣み出す「仕組み」

6W3H で、ビジネスモデルの全体像を把握したら、
次に考えるべきが、継続的安定的な収⼊を⽣み出していくための
「仕組み化」です。

ここで、多くの⽅が勘違いしているのが、
仕組み化はいつか勝⼿になるものだろうという考えです。

まぁ、当たり前っちゃ当たり前ですが、
「仕組み化」は、狙わずして構築は出来ません。

でも、労働収入をがんばって続けていたら、いつか仕組み化出来るはず!
と信じてがんばり続けて、いつか疲れ果ててしまう、、という方が実は多くいらっしゃいます。

だからこそ、ゴールデンサークル的な未来志向の考えで、
ビジネスモデルの⽐較的初期の段階から構想にいれて、
逆算段取りで組みべきなんです。

 

参考に、
ビジネスモデルの仕組み化にはどんな種類があるのか、
例を挙げたいと思います。
  • 会員制
  • 習慣性ビジネス
  • 代理店展開
  • フランチャイズ展開
  • 家元制度度(協会設⽴)
  • ライセンスビジネス
 

6W3H、そして、
これらの仕組み化の種類を意識して、
自分の売るモノ(商品・サービス)を今一度見直していくことにより、
労働収入型ではない、権利収入型のビジネスを構築し始めることがデキます。

それにより、お金だけでなく、時間も生み出していき、
ビジネスモデルのオーナーとしての人生 を歩むことがデキるように成ります(^0_0^)

 

さて、ここまでが基本編。

さらに、ビジネスモデルの中にも、
成功しやすいモノとそうでないモノがあります。

成功しやすいビジネスモデルを構築できるよう、
押さえておくべき点は、また明日お話ししますね(^_^)

 

追伸

ビジネスモデルのオーナーの成りたい方は
「アントレプレナークリニック」へご相談ください(^_-)-☆

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