『 オーナーと従業員 』の関係 〜 ビジネスモデルのオーナーに成りたい方へ

ビジネスモデルのオーナー
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『 オーナーと従業員 』の関係 〜 ビジネスモデルのオーナーに成りたい方へ

こんばんは、木下和紀です。

今日は、僕のビジネスの根幹となる考え方について
お話ししたいと思います。

ビジネスモデルのオーナー

 

人間、始まりも終わりもみんな一緒。
少なくともこの日本では、生まれた瞬間に王様なんて人はいませんよね^^;

でも、人生は人それぞれ大きく異なってきます。
ビジネスモデルのオーナーに成る人もいれば、時給800円の人もいます。

だからこそ、僕は
この一度しか無い人生を
人生”自由自在”にしていきたいと考えています。

僕と同じように、
ビジネスモデルのオーナーに成って人生”自由自在”にしていきたいと考えている方に
以下のコトバを贈ります(^0_0^)

////////////////////////////

この世の中の人を、二通りに分けるとしたら、

未来を自分自身で決めてそれに向かう人と、
未来を自分で決めた人についていく人・・・。

そう、言うなれば『 オーナーと従業員 』の関係です。

この記事を読み進めてくれている方は、
全員『 オーナー 』を目指す人だと確信しています。

肝心なのは、”いつ”そう成る と決める事がデキるかです。

 

忘れないでほしい。
自分の未来は、自分で決めることがデキるということ。
自分の未来は、自分で創造デキるということ。

くれぐれも、現実を自ら難しいモノにしないでほしい。
まずは、『 誰の、どんな、役に立つこと 』をしたいのかを
決めること。

”誰”が決められなければ、いつも傍に居てくれる人や一番大切に想う人からでも良い。
”どんな”が解らないときは、目をキラキラ輝かせ「聞く」事から始めれば良い。

『 誰の、どんな、』が決まったら、それを実現する手段を知っている方に相談しましょう。

 

なんて、相談するかって?

『 私はこうしようと思うが、あなただったらどうしますか? 』

これが、あなたやあなたの大切な人の未来を創造し幸せにする
【 真法の寿文 】なんだから(^0_0^)

 

夢中力と自燃力も、ここから生まれるはず。
諦められない夢や、譲れない目標も、ここから始まるはず。

「誰」という個から始まり、『○○な人達』という複数形になるころ
あなたのビジネスがホンモノの領域に入り
多くの笑顔とお役立ち料が入るように成るでしょう。

誰かの為が、己の為に成る。

まずは、ここから始めよう。
そして、多くの人の記憶と感情に残るビジネスモデルの
オーナーに成ろう。

”想像力”と”創造力”を使いこなし、
このたった一度しかない人生なんて楽しんでいきましょう(^_-)-☆

 

追伸

ビジネスモデルのオーナーの成りたい方は
「アントレプレナークリニック」へご相談ください(^0_0^)

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