即改善!集客力に直結する【直帰率】とは?

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こんにちは、朝はコーヒーよりも緑茶派の高橋です!

みなさんが運営しているwebサイトにアクセス解析って入れていますか?
最も一般的なのはgoogleアナリティクスかと思いますが、
数値ちゃんと見てますか?分析してますか?

アクセス数だけみていると

アクセス数は集まっているんだけど
売り上げにつながっていないんだよね・・


なんて言うことになりかねません。
そんな方はまず「直帰率」をチェックしてみましょう。

直帰とは
検索エンジンなどからwebサイトに入ってきた人が一番最初に見たページから
サイト内の他のページに行かずにそのままそのwebサイトを離れてしまうこと
を言います。

そのアクセス数に対して直帰してしまう割合を「直帰率」と言います。

個人的にはこの直帰率が40%を超えると「高いな」という印象を持ち
要改善!と考えます。

では直帰率が高いwebサイトでの改善項目とはどんなものがあるのでしょうか?

ざっと言うとこのような感じです。

<高直帰率の要改善項目>
・ぱっと見何のページかわからない
・ページが重い。読み込みに時間がかかる(3秒以内)
・サイト内の他のページに移動する導線(ナビゲーション)がない
・重要なポイントがわかりにくいページになっている(どのコンテンツも同じ重要度に見える)
・ナビゲーションはあるがその位置がわかりにくい

そして最も多いのが
コンテンツがそのページで完結されてしまっていて
他のページへ遷移するための導線が全く引かれていないパターンです。


基本的に1つのwebサイト内は全てシームレス(継ぎ目のない状態)、
つまりそれぞれが意味を持って連動しているべきだと思います。

そのためにはwebサイトに一つのメッセージを持たせることが大切です。
そのメッセージとは単純に”誰のどんなお役に立ちたいか?”という事です。

原則2つ以上のメッセージをwebサイトに持たせると
メッセージが弱くなりそれ自体が直帰率を引き上げる要因にもなりかねません。

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