商品・サービスの緊急収益向上対策 〜 企画創造力 を高めよ!〜

英語教材 コンサルティング 木下和紀
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緊急収益向上対策のタイプ分け

こんばんは、
クライアントさんの英語教材のレッスンを受け始め、
1、2ヶ月後には英語がペラペラになっているんじゃないかと
心躍らせているプロポーザルコンサルタント木下和紀です(^。^)

受験英語はつまらないけど、実践的な英語の勉強は面白いですよね〜。

思いがけず朝食もごちそうしてもらい、ありがとうございました(^▽^)/

英語教材 コンサルティング 木下和紀

 

さて、
前回まで、緊急収益向上対策について、
売る場所・売り方についてのお話をしてきました。

(参考)
マーケティングマップ(顧客導線フロー)のどこを改善すべきなのか?

しかし、
最も多い経営者・事業主の悩みとその対策とは?
の記事でも書いたように、

経営者・事業主の悩みは、
「売るモノ」の緊急収益向上対策が必要な場合と、
「売る場所」「売り方」の緊急収益向上対策が必要な場合に分けれます。

つまり、
「売る場所」「売り方」の対策を打つことにより、
収益が劇的に改善する場合もありますが、そうでない場合もあるんですね。

 

「売るモノ」の緊急収益向上対策

その場合には、
そもそもの「売るモノ」=商品やサービスもしくはアナタ自身
が突き抜けていない、見込み客に十分な価値を与えることが出来ていない
ということが考えられます。

アナタの商品やサービスは、
  • アナタ以外の第三者が本当にお金を出してまで欲しいと思えるものですか?
  • 価格に見合うだけの対価(価値)を提供できていますか?
  • 他に似たような商品やサービスはありませんか?
まずはこれらを自問自答してみましょう。

経営者も一人の人間なので、
自分の判断は客観的にしきれずに、甘くなってしまうこともあります。

自分では「これはいける!」と思っていたとしても、
第三者からはそうは見えない場合も多いので、
商品やサービスを販売する前には、必ず第三者の意見を聞くようにしましょうね(^0_0^)

 

新しい価値の創造⇒企画創造力を高めよ!

その上で、
今の時代は、特に
「新しい価値」を提供するような商品・サービスが求められています。

というのも、今の社会では、
商品・サービスのコモディティ化がかなり進んでいて、
既存の商品とちょっと違うだけの売るモノを創ったとしても、
見向きもされない時代なんです。

※コモディティ化とは・・・
所定の製品カテゴリー中において、メーカー(製造元企業)ごとの
差・違いが不明瞭化したり、なくなること。

 

つまり、今まで以上に
”オンリーワンの価値”を提供できる突き抜けた売るモノを創造する《 企画創造力 》
が重要になってきているんです。

キーワードは、
『 あるもの使って、ないもの創る 』

 

次回の記事では、「9つの着眼点と45のひらめき」
をもとに、突き抜けた売るモノを創造して、
緊急収益向上対策を打つ方法をお話ししていきます(^_^)


その前に、ぜひ
アナタの商品やサービスは、
  • アナタ以外の第三者が本当にお金を出してまで欲しいと思えるものですか?
  • 価格に見合うだけの対価(価値)を提供できていますか?
  • 他に似たような商品やサービスはありませんか?
これらを自問自答しておいてくださいね。

 

追伸

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