「ウルフ・オブ・ウォールストリート」に学ぶ欲のチカラ

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ディカプリオ主演の映画
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」を見てきました。

彼のように豪快に生き、
全てを手に入れ、そして、全てを失う人生に対して、
みんなどう思うのかな?

僕はアリだと思う。

人生は泣いても笑っても一度きり。
来世で何かしようと思っても、
残念ながら自分の意識が残っていないので、それは無理。
(中にはいける人もいるのかな^^;)

だとしたら、
どんなことであれ、
たった一度の人生、
何事も経験したいと僕は思う。
(もちろん、非道徳的なことは除いてね^^;)

そもそも、僕が起業した動機は、
自分が死ぬ時に、
「あれをやっとけばよかったな〜」
ということを一つも残したくないということ。

どんなことであれ、
死ぬことはないんだ!と思えば、
何だってチャレンジできると僕は思う。

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の主人公。
彼は、全てを失った。
でも、最後にはまた再起している姿が描かれていた。

そして、過去の失敗談は、
彼の強みとなって、さらに人を魅了するのだと思う。

”失敗”は、その時は死ぬほど後悔するかもだけど、
いつか武器にさえなる時が来るんだ。

過去の事実は変えられないけど、
過去の事実に対する「解釈」は自分次第で自由に変えられるからね。

彼ほど豪快に生きるのはなかなか難しいと思うけど、
あそこまで派手にやらかした男でも再起できるのだと思うと、
自分が今悩んでいることはちっぽけだなと思える。

たった一度の人生、
行動しないで後悔するよりも
行動してから後悔したい。

俺は
ウルフ・オブ・ドリームになるぜ!!(笑)

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